脱毛を行ってはいけない箇所

今、年代を問わずして悩まれるムダ毛。

二つ目はお顔やVIOラインや乳輪周りなどの、お肌がデリケートな箇所。

こちらのお手入れはとても流行っていますが、お肌がとても敏感なため、やはり肌トラブルを起こしやすく、もし肌トラブルが起きてしまった際、かなり酷い症状が起きることも考えられます。そうなっては大変です。

さらに、そういったデリケートな箇所はかなりの痛みを伴います。

そのため、お肌がデリケートな箇所はあまり脱毛を行わないことをおススメします。

また、アザや入れ墨の入っている箇所も脱毛は行うことが出来ません。

こちらも機械が強く反応してしまい、ケロイド状態になってしまう可能性があるからです。

入れ墨やアザがある人は事前にエステティシャンの方に相談しておきましょう。

その他にも乾燥しているお肌や、アレルギーが出ている箇所のお手入れは何があるか分からないため、決して脱毛を行ってはいけません。

脱毛を行って良い箇所、行ってはいけない箇所はしっかりとカウンセリングのときに相談し、肌トラブルのないお手入れを心掛けましょう。